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その44 「エイリアスの話なのだ・・・」004.gif



今回はですねぇ・・・。(←今回は何なのですか?)013.gif

「エイリアス」の話なんです・・・。(←ああ、そうなんだ)



ただ、「エイリアス」と言ってもですねぇ・・・。(←何なのですか?)013.gif

別に、女スパイのシドニー・ブリストウの話ではなく・・・。(←え! 違うの?)

エイリアスはエイリアスでも、本当?の「別名」(alias)の話なんです・・・。(←何の事ですか、一体)



最近はブームなんですかねぇ・・・。(←何が?)013.gif

みんな、「別名」を持つのが・・・。(←うーん、そうなの?)

近頃の海外ドラマを見てますと、頻繁に「a.k.a.」(エイ、ケイ、エイ)って言葉を耳にするんですけどねぇ・・。(←聞きますよね)



で、「a.k.a.」とはですねぇ・・・。(←教えてください)040.gif



「also known as」の略・・・。(←ああ、そうなんだぁ)045.gif

日本語に訳すと「~としても知られる」という感じなんですかねぇ・・・。(←まあ、そんな感じでしょうね)

だから、まあ、要するに「別名」の事なんです・・・。(←ああ、そういう事ね)



ちなみに、海外ドラマの登場人物で例文などを作ってみますと・・・。(←作ってください)040.gif



「クローザー」で言いますと・・・。(←ああ、あの面白いドラマね)017.gif

Brenda Johnson, a.k.a."The Closer"とか・・・。(←タイトルそのままじゃないですか!)



「Xファイル」で言いますと・・・。(←ああ、あの懐かしいドラマね)017.gif

Fox Mulder, a.k.a."The Spooky"とか・・・。(←まあ、そういうふうに言われてましたね)



「LOST」のブーチャンこと、ハリーで言いますと・・・。(←ああ、あの人で作るのね)017.gif

Hugo 'Hurley' Reyes, a.k.a."The Dude"とか・・・。(←ソーヤが言いそうな事ですね)



まあ、皆さんも海外ドラマの登場人物で一度作ってみてください・・・。(←作るの?)012.gif

英語の勉強にもなって、ちょっと楽しいかもしれません・・・。(←そうなの?)
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by amiel2 | 2009-08-03 03:11 | 超簡単な英語講座
今回はですねぇ・・・。(←今回は何なのですか?)

ちょっと、私にしてはですねぇ・・・。(←あなたにしては何なのですか?)

マジメな話をしようかと・・・。(←そんな話の出来る人だったんですか?)



私はこの十数年来、海外ドラマというか、まあ、アメリカドラマというものを絶えず見続けてきた人なんですが・・・。(←たくさん見てきましたよねぇ)

でも、ある日を境にですねぇ・・・。(←その日から、という事ですね)

アメリカドラマというものが、ちょっと変わってしまったんです・・・。(←えー、そうなんですか?)



まあ、実際のところはアメリカドラマが変わったというよりも、その日以来、アメリカという国自体が変わってしまった為に、アメリカドラマも変わらざるを得なかった、というのが本当のところなんですが・・・。

で、変わるだけならまだしも、その日以来、アメリカドラマは迷って?しまうようになったんです・・・。

だから、ドラマの途中で軸がぶれるというか、ドラマの登場人物自体も変質し、その事で悩んでしまう事も多くなったんです・・・。

つまりは作り手の製作者側の混迷が、ドラマに色濃く反映するようになってしまったんです・・・。



その日とは、2001年9月11日・・・。

この日以後、アメリカドラマは変わってしまったんです・・・。



今回、紹介する「ブラザーズ&シスターズ」というドラマは、この日がいつもと変わらない普段通りの日であったのなら、多分、製作されるはずのなかったドラマなんです・・・。

このドラマは、その日の出来事に少なからずも影響を受け、その出来事に様々思う家族一人一人のいろんな思いが交錯する中、「家族」が崩壊し、それでも、尚且つ「家族」としての絆を取り戻そうとする・・・。

そんな、ある家族の物語なんです・・・。



まあ、こんな話をのっけからしますと、とっても暗いドラマのように思われるかもしれませんが・・・。(←え? 違うんですか?)

そういった側面もあるんだけど、ちょっとハートウォーミングフルな、そしてコメディ的な要素も取り入れながらの、ある「家族」のドラマだったりするんです・・・。(←それは安心しました)



でも、実を言うと、最初、私はこのドラマを見た時にちょっと戸惑ってしまったんです・・・。(←そうなんですか?)

と言うのも、このドラマ、日本で放映される前に、インターネットなどや海外の知り合いからの評判を聞きますと、どこもかしこも大絶賛でして・・・。(←そりゃ、凄いじゃないですか)

なんか非の打ち所がないような感じのドラマに思えたんですが・・・。(←そりゃ、本当に凄いじゃないですか)

しかし、1話目のパイロットから意気揚々?としてドラマを見てみると・・・。(←とにかく見たわけなんですね)

なんか、ちょっと、ある種の違和感を感じてしまって、それから数話を経てみても、なかなかその感じが消えなかったんです・・・。(←うーん、違和感ですかぁ)

で、思ったんです・・・。(←何をですか?)



果たして、このドラマ、そんなに大絶賛するようなドラマなのかなぁと・・・。(←えー、それはちょっと大問題じゃないですか)



でも、それからしばらくして回を重ねるごとにじわじわと面白さが浸透してくるようになって、やっぱり、評判通り面白いと実感するようになったわけなんです・・・。(←それはオメデトウございます)

多分、このドラマの製作側も、ちょっと、その「2001年9月11日」の重たい感じを引きずるよりも、よりコメディ的な感じに舵を切った方がいいと判断して、で、その通りにしてみたら、結構、当ってしまったというところが本当のところじゃないかなぁ、と私の中では推測してるんですがねぇ、このドラマの裏側・・・。(←まあ、あくまで、あなたの推測ですけどね)

だから、ちょっと最初の数話よりも、中盤以降に入ってからが、どんどん面白くなってくるという、そんなドラマだったりするんです・・・。(←勝負は中盤から後半って事ですな)



だいたいですねぇ、私の個人的な思い?をちょっと言いますと・・・。(←何でしょう?)027.gif

日本人とアメリカ人とでは、「2001年9月11日」に対する感覚がどうしても違ってくるところはあると思うんですよ・・・。(←違うと言いますと?)

やっばり、日本人にはこの問題、どこか遠い国で起こった出来事であり、イマイチ、それを現実問題としては捉えにくいところがあったりするんです・・・(←これはあるでしょうね)

ですが、この日の出来事、さらに続くその後の出来事は、アメリカ人にとっては、正に当事者としての「問題」ですから、どうしても、ドラマの中の「アメリカ人的感覚」を理解しろと言われても難しいところがあるんです、日本人にとっては・・・。(←確かに難しいです)

だから、冒頭の「アメリカドラマが変わってしまった」という事に対する私の思いは、「変わってしまった」のは分かるんだけど、それを私自身の問題として捉えられないジレンマが横たわるようになってしまったというのが背景にあったりするんです・・・。(←それはちょっと深い問題ですね)



まあ、そんなこんなの難しい問題もあるわけなんですが・・・。(←ちょっと難しかったです)

このドラマの話に戻りまして・・・。(←そうそう、戻ってください)



このドラマ、何がいいかと言いますと・・・。(←それは教えてください)027.gif

この家族のお母さん役、サリー・フィールドがとにかくいいんです・・・。(←絶賛なわけですな)

なんか、「芝居が上手い」とか「演技が素晴らしい」とか、そういう陳腐?な言葉で表現するのもどうかと思うんですけど、とにかくいいんです・・・。(←「とにかくいい」を連続して使うと、もっと陳腐な感じがするんですけど)



実を言うと、私の大好きな女優だったんですよ、この人・・・。(←ほー、そうなんですか)

昔から「好きな女優は?」と聞かれたら、ちょっと映画通らしく見られるようにという、非常に嫌らしい魂胆もあってか、「好きな女優はサリー・フィールドです」と答えるようにしてたんです、私・・・。(←あなた、ホントに嫌らしいです)

なんかねぇ、一番演技としては難しいだろうと思われるコメディ的な演技から、すっと泣かせるような感じに自然と持っていくような、そんな実に「見事」としか言いようのないような、そんな粋な演技がさらりと出来る女優なんです・・・。(←そりゃ、凄いですね)



ああ、そうそう、ちょっと脱線しますけど・・・。(←好きですね、脱線)013.gif

このサリーフィールドと、この「ブラザーズ&シスターズ」のドラマの中での夫役トム・スケリットが、これまた同じく夫婦の役をやっているという、「マグノリアの花たち」という古い映画があるんですが、良かったらどこかでこの映画を見てみてください・・・。(←是非、見てください)

その娘役に若かりし頃のジュリア・ロバーツなんかも出ているんですが、これが実にいい映画で、サリー・フィールドの芝居がとってもいいし、これまた泣かせるんです・・・。(←あなた、さっきから、「いい」としか言ってないんですけど)



まあ、そんな話はさておき、ドラマの方に話を戻しますと・・・。(←そうそう、戻ってください)

サリー・フィールドの話をしてしまうと、まあ、このドラマ、後はおまけのような話になってしまうんですが・・・。(←おいおい!)

あの「シックス・フィート・アンダー」でお馴染みのレイチェル・グリフィスが出ていたり・・・。(←年齢を重ねても綺麗な顔立ちなんですよねぇ、この人)

あの「アリー・マクビール」のアリーことキャリスタ・フロックハートがアリーっぽい演技で、またまた登場しているところがちょっと見所だったり・・・。(←それはアリーファンにはたまらないですね)

あと、あの「エイリアス」のメンバーがそっくりそのまま移ってきたような、そんなキャストがちょっと面白かったり・・・。(←まあ、ぶっちゃけ、製作のケン・オリン繋がりなんだろうけど)

まあ、いろいろ、結構、ホント、面白いんですよ・・・。(←あなた、適当に書いてません?)



あと、ちょっと「英語」を勉強している方などには、「ヒアリング」の教材としても推薦しておきます、このドラマ・・・。(←へーえ、そうなんですか?)

なんか、家族間の話が中心なので分かりやすい言葉が多いですし、このドラマの脚本、意識してるのかしないのか、まあ、多分してるんでしょうけど、比較的、短いセンテンスを繋ぐようなセリフ回しを多用し、尚且つ、ゆっくりな感じで喋ってくれますから、ヒアリングの自信をつけるにはとってもお薦めだったりするんです・・。(←まあ、英語学習は自信の積み重ねですからね)

ただ、キャリスタ・フロックハートだけは、興奮すると早口になってしまうという、「アリー・マクビール」以来のクセ?が抜けきっていないので、その点だけは要注意なんですが・・・。(←この辺りは、正にアリーっぽいわけですね)



ああ、そうそう・・・。034.gif

唐突に「ブラザーズ&シスターズ」の話が始まったので、ここいらで、この「ブラザーズ&シスターズ」の簡単な内容を紹介しておきましょう・・・。

とは言っても、このドラマ、説明するのは非常に難しいので・・・。(←まあ、このドラマの家族構成からして複雑ですからね)

ここでは、誰でもが知っている「サザエさん」の話に置き換えて、「ブラザーズ&シスターズ」を説明しようかと・・・。(←それは、そのまんま「家族」の話じゃないですか)

まあ、よくよく考えたら、このドラマ、「アメリカ版サザエさん」と言ってしまえば、それですむような気もするんですが・・・。(←うーん、それはちょっと違うんじゃないかな)



ここはカリフォルニア州、ロサンゼルスにある「磯野家」・・・。(←いや、ウォーカー家ですよね)

家族構成は、一家の大黒柱、父「波平」と、普段はとっても陽気な母「フネ」・・・。(←まあ、フネが本当の主人公なんでしょうね、このドラマ)

そして、長女の「サザエさん」は、別にこの家で同居しているわけではないのだが、旦那の「マスオさん」(←ホント、マスオっぽいんです)と、「タラちゃん」たち(←たち、って何ですか?)と、ちょくちょくこの家にやってくるのである・・・。(←まあ、何かあると集まるわけです)



そんなところに、ラジオ・パーソナリティーとしてニューヨークで働いていた「ワカメちゃん」が、ロサンゼルスでテレビの仕事をするため、磯野家に帰ってくる・・・。(←ひえー、ワカメちゃん、カッコいい!)

ちなみに「ワカメちゃん」は、バリバリの超保守派、共和党員だったりする・・・。(←それは、ワカメちゃんの意外な一面ですね)

だが、久しぶりに帰ってきた「ワカメちゃん」と母「フネ」は、なんだか、お互いぎこちないのだ・・・。(←えー、この母と娘、仲が悪いの?)

どうやら、この2人の間には、ある問題があって・・・。(←何があるんですか?)

実は2人の関係をギクシャクさせているのは、「カツオ」たち(←たち、って何ですか?)の1人に原因があったのだ・・・。(←えー、原因と言いますと?)



「カツオA」は超堅物、「カツオB」はゲイ、「カツオC」は薬物中毒・・・。008.gif



さあ、この2人は、どのカツオのせいでこうなったのか、答えはドラマを見てください・・・。(←えー、教えてくれんのか!)



そして、そんな家族が久しぶりに勢ぞろいしたある日・・・(←こういうのって楽しいですよね)

父「波平」が突然、亡くなってしまい・・・。(←えー、それはショッキング!)

だが、その「波平」には、ある秘密があって・・・。(←えー、それも教えてくれんのですか!)



簡単に言うとこんな感じでしょうか、このドラマ・・・。(←簡単というよりも、マンガにしてしまってるじゃないですか!)





まあ、いろいろ書いてきましたが・・・。(←だらだらと書いてきました)042.gif

要するに、このドラマ・・・。(←何なのですか?)

最近のドラマにしては珍しく・・・。(←どう珍しいんですか?)

意外と簡単なようで、逆に非常に難しいと思われる「家族」というテーマで真剣勝負?しようとする姿勢を、私は特に評価したいと思うんです・・・。(←そこがいいわけですね、このドラマ)

だって、考えてもみてください・・・。(←何をですか?)

「家族って、一体、何なのか?」、このシンプルな質問への答えは案外難しかったりしますよねぇ・・・。(←確かに難しいです)



まあ、ホント、最後になりますが・・・。042.gif

今からの話、誤解を恐れずに言うんですけど・・・。

私は「家族」って概念?は、案外、厄介なものだと思ってるんです・・・。

人はよく「家族は絶対に仲良くしないといけない」とか「家族だから絶対に分かり合えるはず」だとか、そういう傲慢?な物言いをしてしまいがちなんですが・・・。

でも、人それぞれ、家族それぞれ、いろんな事情や理由があるはずなので、そういう事は一概には言えない気がするんですよねぇ・・・。



だから、視点を変えると、「家族みんなが仲がいい」というのは、ある意味、とってもラッキーな事だと思うので・・・。

もし、あなたの家族がそうであるなら、このドラマのように、もっと分かり合って、もっともっと仲良くなってくださいと言いたいんです・・・。
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by amiel2 | 2008-03-14 18:55 | 海外ドラマ
今回はですねぇ・・・。(←今回は何なのですか?)

超能力というものがですねぇ・・・。(←不思議な力の事ですね)

この世に本当に存在するのかどうかという話をしようかと・・・。(←それは是非、聞きたいですね)



ズバリ、結論から言いますと・・・。(←教えてください)027.gif



超能力はこの世に存在します・・・。(←え! マジっすかぁぁぁ!)005.gif



ただ、そうは言いましたが・・・。(←断言しましたよね)027.gif

ちょっと勘違いしてもらいたくはないんですが・・・。(←はあ、何でしょう?)

オーラがどうのこうのとか、人の前世がどうたらこうたらとか講釈たれてるような人がやってるような類は超能力ではありませんから、そこはお間違えのないようにお願いします・・・。(←え? そうなんですか?)

ああいうのは、「ショー」というか、「お遊び」というか、「インチキ」の類だと思ってもらって結構です・・・。(←そこまで言いきりますか?)

まあ、「信じる、信じない」は、その人の自由だから、別に私から特に言う事はないんだけど・・・。(←でも、ちょっとぐらいは言いたいわけですよね?)



なんか、霊がいるとかいないとか証明も出来ない事を、人の不安や弱みに付け込んで、ああたらこうたら言うなんて、ちょっとズルイというか卑怯だと思うんですよ・・・。(←確かにね)

誰だって、霊とか先祖のカルマがとか言われたら怖いじゃないですか・・・。(←怖いよね)

まあ、本人はそれが世のため人のためと思ってやってるのかもしれないけど・・・。(←いや、単なるお金儲けだと思いますよ)

そういう事を信じ込まされたせいで、迷惑してる人が世の中には山のようにいるんですから・・・。(←それはそうだよね)

もし、本当にそんな力があるのなら、申し訳ないけど、誰にも言わず、そっと自分の心の中だけにしまっておいてほしいと思うんです・・・。(←まあ、そんな事が出来ない人だからテレビに出てるんですけどね)

その方が絶対、世のため人のためになります・・・。(←そりゃそうですね)



というかね、私からしたら・・・。(←何なのですか?)015.gif

そんな霊がどうたらこうたらとか、超能力がどうたらこうたらいう話の類・・・。(←何なのですか?)

こちとら、腐るほどドラマで見てますから、今更、現実世界でどうたらこうたら言われても、もうすでにお腹いっぱいだったりするんですよ・・・。(←まあ、あなたは海外ドラマ界の大食いチャンピオンですからね)

ああ、そうそう、ここで特別に「人は死ぬとどうなるのか」、ちょっと皆さんに教えてあげましょう・・・。(←マジっすか?)



人は死ぬと、どうなるのか・・・。(←教えてください!)027.gif



人は死ぬと、「お星様」になります・・・。(←あんた、子供?)022.gif



いや、これは別に根拠もなく言ってる事じゃないんですよ・・・。(←と言いますと?)

大昔、宇宙に何があったのか、まあ、それはさておいて・・・。(←そんな話からするんですか?)

一応、ある時ある瞬間に、宇宙では「ビッグバン」と言われる大爆発がおこったと言われていて、まあ、それからいろいろあって、今、現在の姿になったわけですよ、この世の中は・・・。(←1つの仮説に過ぎないんですけどね)

そうするとね、この説で行くなら、ちょっと不思議な話なんですけど・・・。(←何なのですか?)

私やあなたも、あの空かなたに見える太陽や月や星たちも、実は同じところから生まれてきた、つまり、元は同じ物質?から生まれてきた、いわば兄弟同士という事になってしまうんですよ・・・。(←兄弟と言われてもねぇ)

そうすると、結局はどういう事になるかというと、「人は宇宙から生まれて宇宙に帰っていく」、ただそれだけの事なんです・・・。(←まあ、言ってる事は何となく分かりますが)

だから、人が死ぬと星になるというのは間違っていないわけなんです・・・。(←うーん、そうなのか?)



まあねぇ、「生きていく事」って、いろいろ、しんどいんですよぉ・・・。(←何を突然)

いろんな嫌な事があったり、嫌な奴に出会ったり・・・。(←そりゃそうですね)

だから、人生にはそういう事も多々あったりするんですが、それでも、忙しい日常の中で「自分の時間」というものをしっかり確保してですねぇ・・・。(←自分TIME?を作るわけですね)

面白いドラマをいっぱい見て、美味しいものをたくさん食べて、行きたいところに旅行に行って、人生をめいっぱいエンジョイして、楽しい思い出をいっぱい作ってですねぇ・・・。(←まあ、そうだね)

そうしてね、そういうのを最大限味わったあと・・・。(←どうするんですか?)

自然とお迎えが来たら、粛々と宇宙に帰っていってくださいね、皆さん・・・。(←その表現もどうかと思うぞ)



とまあ、そんな脱線はさておいてですねぇ・・・。(←いや、あなた自らがガンガン本線から外れているんですけど)

では、本題に戻って、私が言ってる「超能力」とは、果たしてどんなものかと言いますと・・・。(←ホント、早く教えてくださいよ)

ほら、よくあるでしょ、「歌を聴いてて自然と涙がこぼれる」とか「ドラマを見ていて思わず泣いてしまう」とか・・・。(え? あなた、何を言ってるんですか?)



こういうのって、超能力って言うんですよ・・・。(←え! そうなんですか?)008.gif



だって、「歌うだけで」とか「お芝居を見せるだけで」とか、別に触れたり触ったりする事もなく、ただ単に歌を歌うだけで、たた単にお芝居をするだけで、人の心というものを簡単に動かしてしまうわけですよ。これはどう考えても、立派な超能力じゃないですか・・・。(←ああ、そういう超能力ね)

まあ、皆さんも、訳の分からん不思議な力を見たり信じたりするよりも、こういう素晴らしい歌手とか俳優の超能力に、是非、たくさん触れてみてください。そっちの方が絶対、人生幸せになります。それは私が保証します・・・。(←まあ、あなたに保証されてもねぇ)



そして、ここでカミングアウトしますが・・・。(←何をですか?)013.gif

実は何を隠そう、この私も今現在、超能力が発動?するように日々努力してる真っ最中なのであります・・・。(←マジですか?)

まあ、私は歌やお芝居の超能力はないと自覚しているので、違う方面の超能力なんですけどね・・・。(←で、どんな違った方面なんですか?)

私の場合は、「楽しい系」というか「すべらない系」というか、まあ、はっきり言うと、「お笑い系」の超能力です・・・。(←ああ、そっち方面ね)

もう、聞かせるだけで人を笑い殺せるような、そんな超能力の開発なんです・・・。(←まあ、殺さなくてもいいと思いますけどね)



だから、私はとっても面白い人になるために・・・。(←イマイチ、その必要性もよく分からんのですが)

日夜、面白いと言われるドラマを見てみたり、面白いと言われるパチンコ台を打ってみたり、面白い馬券の買い方をしてみたりと、まあ、いろんな面白い事を手当たり次第やってるわけなんですが・・・。(←いや、単に遊んでるだけのように見えますよ)

でも、なかなか発動しないですね、お笑い系超能力・・・。(←まあ、そんな事をやってるだけではねぇ)



今の今まで、私には絶対、超能力があると思ってたのに・・・。008.gif



ひょっとしたら、実はそんな力は全くなかったのかもしれません・・・。007.gif



まあ、そんな話はさておきまして・・・。(←そうしてください)042.gif

今回は、「HEROES/ヒーローズ」のお話・・・。(←その話をしてください)

まあ、非常に遅くはなりましたが・・・。(←どうでもいい話をさんざんしましたからね)

このドラマ、個人的には絶賛というか、大絶賛というか、大大絶賛いたします・・・。(←とにかく大推薦という事ですね)

非常にドキドキハラハラさせますし、笑えますし、泣けますし、感動させます・・・。(←そこまで言って大丈夫ですか?)



まあ、物語としては、簡単に言うと、いろんな不思議な力を持った人たちが、ひょっとしたら、地球を救う?的な話なんですが・・・。(←そんな説明でいいんですか?)

いや、もうちょっとだけ言うと、あなたも私も正にそうなんですが、「人間」って、太古の昔からこれまで様々な進化を繰り返して今の状態に至ってるわけですよね・・・。(←そうですね)

しかし、よくよく考えたら、今現在の「人間」というものも進化の途中なんですよねぇ・・・。(←まあ、言われればね)

そうするとね、ひょっとしたら、これから人間は「空を飛べたり」とか「時空を曲げたり」とか「不死身の体になっちゃったり」とかいうふうに進化していっても、別におかしくはないですよね・・・。(←うーん、それはどうかなぁ)

だから、そういった問題をまずクリアしてしまうと・・・。(←まあ、ドラマの世界ですからね)

果たして、そういった能力を、不幸?にも人よりも先に目覚めてしまった人間たちって、この先どうなっていってしまうのか、正にそこを考えるドラマなのであります・・・。(←ああ、そういうドラマね)



で、このドラマですねぇ、何がいいかというとですねぇ・・・。(←それは教えてください)

今まで作られてきたドラマの「いいとこどり」?のような作品なんです・・・。(←それは凄いですね)

もうねぇ、「LOST」とか「エイリアス」のようなドラマを見ていると、ちょっと、「もう、どうでもいいけど、そろそろ正解を教えてくれません?」って何度も言いたくなった経験は、皆さん、あると思うんですよぉ・・・。(←それはあるよねぇ)

そういうところのじれったい感じをスピーディーにした感じ、その感じが正にこのドラマなんです・・・・。(←それはいいですね)

だから、案外、謎が「なるほど、なるほど」とすぐに分かるように作ってあって、そんなところは非常にありがたいドラマだったりするんです・・・。(←それは本当にありがたいですねぇ)

だから、「LOST」のだらだら感?が嫌で脱落したような人、是非、このドラマを見てください・・・。(←見てください)



そして、まあ、このドラマ唯一の欠点?として挙げられる日本語シーンも、コメディとして見るなら、結構、笑えますし、だんだん楽しくなってきます・・・。(←マジですか?)

だいたい、よく考えてもみてください・・・。(←何をですか?)

この日本語シーンが楽しく感じられるのは、世界広しと言えども、日本人だけなんですよ・・・。(←まあ、他の国の人は普通な感じで見てしまいますからね)

そうすると、これは逆に考えれば、日本人だけに与えられた「お楽しみオプション」とでも言えるものなんですよぉ・・・。(←うーん、そうなのか?)



ああ、そうそう・・・。034.gif

唐突に「HEROES/ヒーローズ」の話が始まったので、ここいらで、この「HEROES/ヒーローズ」の簡単な内容を紹介しておきましょう・・・。

とは言っても、このドラマ、説明するのは非常に難しいので・・・。(←まあ、微妙なところですけどね)

ここでは、誰でもが知っている「ウルトラマン」の話に置き換えて、「HEROES/ヒーローズ」を説明しようかと・・・。(←それは、そのまんまヒーローの話じゃないですか)

いや、厳密に言うと、「ウルトラマン」ではなく、「裏ウルトラマン」というか、「ウルトラマンはつらいよ」的な話で説明したいと思うんです・・・。(←それは別の意味で興味がわきますね)



皆さん、ちょっと勘違いしてると思うんですが・・・。(←何をですか?)013.gif

ウルトラマンが怪獣を倒し地球の平和を守ってくれるのって、ごく当たり前のように思ってません?・・・。(←そりゃ思ってますよ)

ウルトラマンって、実は大変なんですよ・・・。(←まあ、そりゃそうでしょうね)

怪獣がいつ現れるか分からないから、当然、いつも臨戦態勢、つまり、年中無休なわけだし・・・。(←まあ、そういう事を今更言われてもねぇ)

そして、あんな怖い怪獣と戦うのに、別に危険手当がもらえるわけじゃなく、というか、もともと無償奉仕なわけであります・・。(←まあ、給料をどこから貰うかというか、一体いくら払えばいいんだ、という話はありますよ)

いや、そうするとね、これは毎日の事ですからね、「ちょっと今日はしんどいなぁ」とか「いや、そもそも、何で俺がそこまでして、地球の平和を守らんといけないわけ?」とか、そういう愚痴の1つもこぼしたくなるわけなんです・・・。(←それは嫌なウルトラマンだなぁ)

さらに進んで、そこまでしてやってるわけだから、多少、特殊能力を使って金儲けしたってバチは当らんよねぇ、とか、そんな不埒な考えもふっと頭の中に浮かんでくるわけなんです・・・。(←そんなウルトラマンは絶対嫌です!)



そして、ウルトラマンと言えども、そこは人間・・・。(←え? 人間なんですか?)005.gif

恋のひとつもしたいだろうし・・・。(←誰とするかという話はありますよ)

逆に、人より力もあって人気もあるんだから、いっちょ選挙にでも出てやろうか、とか思っても不思議じゃないわけなんです・・・。(←いや、「ウルトラマンが」と考えるとかなり不思議な話ですよ)



そして、いざ、怪獣と戦っても、結構、大変なんです・・・。(←まあ、それが仕事ですからね)

例えば、最後の決め技スペシウム光線で怪獣を倒す時など、ちょっと間違って多めに光線出しすぎて、怪獣といっしょにその周りの町までも破壊してしまったりする危険性もあったり、まあ、力のコントロールも非常に難しかったりするわけなんです・・・。(←まあ、その日の調子もあるでしょうしね)

そして、怪獣を倒した後、ウルトラマンは空に向かって飛んで行きますが、果たして、この人が帰っていく場所なんてあるんだろうか、と疑問なところもあるわけなんです・・・。(←ホント、どこに帰っていくんですかねぇ、いつも)



まあ、簡単に言うとこんな感じでしょうか、このドラマ・・・。(←うーん、ドラマの内容は全く分からんという話もありますが)



「ヒーロー」になるって事は、とってもとっても大変なんです・・・。(←やっばり、そうなの?)

だって、考えてもみてください・・・。(←何をですか?)

あなたに、ある日突然、不思議な力が備わったとして・・・。(←それは英語で言うと、仮定法を使ってほしいケースですね)

そして、「じゃあ、今日から地球の平和を守ってくださいよ」と言われたら、「いやいや、ちょっと待って待って。少し考えさせてね」って、絶対言っちゃいますよねぇ、普通・・・。(←うーん、まあ、そうだね)



だから、このドラマ、「HEROES」とは銘打ってるんですけど、実際のところは戦いがメインというよりも・・・。

そういうふうに不思議な力を突然持ってしまって、そして何かしらの運命を方向づけられてしまった人たちの「戸惑い、苦悩、混乱」が話の核となる・・・。

やっぱり、私たちと変わらない、ただちょっと不思議な力を持ってしまった「ごく普通の人たち」の物語だったりするわけなんです、結局・・・。

そして、そういう人たちがそこを乗り越えて本当の「ヒーロー」となっていけるのか、その成長の物語だったりするんです・・・。(←なるほどねぇ)





「ヒーロー」って、一体、どういう人なのか・・・。

不思議な力を持っていれば、それだけで「ヒーロー」なのか・・・。

でも、不思議な力を持っていたとしても、そもそも使い方が間違っているような人だったり、その力をどう使ったらいいのか分からないような人は、決して「ヒーロー」とは呼べないわけなんです・・・。



実はそういう事じゃなく・・・。

不思議な力は全く関係ないんです・・・。

例え、不思議な力を持っていない普通の人であったとしても・・・。

自分の愛する人を全力で守ろうとする人・・・。



そういう人は誰だって、「ヒーロー」なんです・・・。
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by amiel2 | 2008-02-14 18:19 | 海外ドラマ
えー、またまた、唐突な話なんですが・・・。(←ま、いつもの事ね)

再放送って、いいですよね・・・。(←何なのですか、いきなり)

見逃していたものが見られたり、一度見たものでも改めて見る事で、また再確認できたり・・・。(←それはそうだな)



でも、世の中には、決してお薦めできない再放送ってのもありますよね・・・。(←え? そんなのあります?)



例えば、一日経った後の「天気予報の再放送」とか・・・。(←ないですよ、そんなもん!)

しかし、もし、そんな再放送が本当にあったとしたら・・・。(←だから、ないんですって!)

気象予報士のお天気お姉さんも、再放送の日は道もオチオチ歩けないでしょうね・・・。(←あんた、お天気お姉さんに何かするのか!)



そういったわけで、世の中には絶対見てはいけない再放送もあったりするんですね・・・。(←間違っても天気予報の再放送はないですから安心してください!)

で、そういう意味ではですねぇ・・・。(←どういう意味ですか?)

この今回のテーマ、「エイリアス」というドラマもですねぇ、再放送は見てはいけないという番組のように思うんですけどねぇ、個人的に・・・。(←あんた、「エイリアス」と「天気予報の再放送」をいっしょにするのか!)



まあ、私は、今現在、「エイリアス」のシーズン4を見てるところなんですが・・・。043.gif

今から、もう一度シーズン1から見ろと言われても、さすがにちょっと困ってしまうんです・・・。(←別に誰も見ろとは言ってませんが)



うーん、このドラマねぇ、何と言うか、物語が何度も何度もツイストし過ぎて、もう何が何やら分からんようになってるんですよねぇ、今では・・・。(←確かにそれはあるよねぇ)

何と言うんですかねぇ、勢いだけでドラマのプロットを作っているような・・・。(←この辺りは、「24」のお友達ですよねぇ)

そうすると、当然の事ながら、過去の話とは矛盾や不自然さがどんどん拡大して行くという・・・。(←この辺りも、「24」とペストフレンドですよね)

まあ、そういう意味で、このドラマ「エイリアス」については「再放送危険信号」を発信させてもらったわけなのであります・・・。(←何のこっちゃ!)



ああ、そうそう・・・。034.gif

唐突に「エイリアス」の話が始まったので、ここいらで、この「エイリアス」の簡単なあらすじを紹介しておきましょう・・・。

とは言っても、このドラマ、説明するのは非常に難しいので・・・。(←難しいんです)

ここでは、「巨人の星」の話に置き換えて、「エイリアス」を説明しようかと・・・。(え? 「エイリアス」と「巨人の星」のどこに共通点が?)



この物語の主人公シドニーは、ズバリ、星飛雄馬だ・・・。(←おいおい、シドニーは女だぞ!)

そして、その父、ジャックこと星一徹・・・。(←イメージが違いすぎますよ!)

この星一徹は、幼い頃よりこの飛雄馬に英才教育を施し・・・。(←実は本人が知らん間にこっそりとね、大リーグスパイ養成ギプスをつけさせとったんですわ、この男)

で、この2人が何を目指すかと言うとですね・・・。(←お、何ですか?)

「巨人の星」ならぬ・・・。(←まあ、間違っても巨人の星は目指さんですわな)

「アメリカの星」・・・。(←え? 何のこっちゃ!)

まあ、イメージとしては、アメリカ国旗の星条旗にある、あの星・・・。(←ああ、ありますな、そんなの)

あの国旗の星を守ろうと、2人がCIA(←アメリカ中央情報局と言うのだ)に入って奮闘するという・・・。(←まあ、そんなイメージかもしれない)



で、そんな2人を影?ながら見守っているのが、飛雄馬の姉、明子ことスローン・・・。(←え? スローンはオッサンじゃん!)

こいつは、なんか2人を暖かく見守っている雰囲気を持ちながらも、結局は飛雄馬の永遠のライバル、阪神タイガースの花形満のもとに嫁いでいく明子のように・・・。(←まあ、ある種の裏切り行為ですわな)

敵か味方か、味方か敵かという、よく分からんキャラクターだったりするのだ・・・。(←でも、もうそろそろ、誰か正解を教えてください)

そして、シドニーこと飛雄馬は今日も今日とて、相棒の恋女房、伴宙太ことヴォーンとともに・・・。(←まあ、シドニーがピッチャー、ヴォーンがキャッチャーみたいな感じですわな)

「大リーグボール」ならぬ、「大リーグコスプレ」を駆使し、日夜スパイ行動に励むのであった・・・。(←個人的には、日本の芸者に化けた回の大リーグコスプレは最高でした!)



まあ、簡単に言うとそんな感じでしょうか、このドラマ・・・。(←うーん、そうなのか?)



で、私が、一番よく分からないのはですねぇ・・・。(←お、何ですか?)008.gif

うーん、何と言うんですかねぇ・・・。(←何なのですか?)

まあ、私もいろんなドラマを見てきたんだけど、これほど、キャラクターたちの気持ちがよく分からん、理解しようと思うんだけど、理解しようとすればするほど、なんか複雑な気持ちになってしまうという・・・。

そんな感じなんですよねぇ、このドラマ・・・。(←そうなんですか?)



まあ、この文章を今現在、どんな人たちが読んでいるのか分からないので、どこまで書いていいのか分からないんですが・・・。(←ネタばれには注意しないとね)

要するに、主人公シドニーを含めて周りの者たち、ほとんどの者たちが、大事な人をお互い同士で、殺し殺されの・・・。(←ここの辺り、凄いよね、ホント)

まあ、ちょっと嫌な職場なんですわ、シドニーの職場・・・。(←ちょっとどころじゃないけどね)

で、そんな異常な状況にありながらも、呉越同舟、絶対に「巨人の星」ならぬ「アメリカの星」だけは頑なに守って行くという・・・。(←うーん、何なのでしょう、このメンタリティー)



でも、それだったらそれで、個人的な感情を一切捨てて、職務に邁進すりゃいいのに・・・。(←あなた、言い方がちょっと偉そうですよ)

なんか、いつまでも、うだうだ、ぐだぐだ、ぐずぐず、言ってるからねぇ、どいつもこいつも・・・。(←まあまあ、どいつもこいつも、「にんげんだもの」by 相田みつを)

それがちょっとね、なんか、ドラマと言えども、ついていけないというか理解に苦しむというか・・・。(←まあまあ、それがドラマというものですから)

まあ、こんなこと真面目に言うのも何だけど・・・。(←あなたはいつもふざけてますからね)

ここに出ている人たち、みんながみんな、凄く才能がある人たちばかりなんだから、別に「巨人の星」ならぬ「アメリカの星」にそんなに固執しなくても、という気がするんだけどねぇ・・・。(←どこに行っても通用しますよ、あなたたち)



と言うか、別に「阪神の星」を目指したっていいじゃない?・・・。(←何ですか、いきなり!)

と言うか、絶対に「巨人」より「阪神」の方がいいじゃないですか!・・・。(←そりゃ、あんたの個人的な趣味じゃないですか!)



と思わず、言ってみたくなるんですよねぇ、このドラマ・・・。(←ああ、言っちゃいましたね)

まあ、でも、よく分からんのですけど、この国を思う根性だけはどいつらも大したものなので・・・。(←ホントホント、大した奴らだぞ)

その点だけは評価できるんですかねぇ・・・。(←え? そこだけしか評価してないのか?)





まあ、最後になりますけど・・・。(←ホント、最後にしてください)042.gif

スパイものと言えば・・・。(←お、何ですか?)

最近、ニュースにもなった・・・。(←え? どのニュース?)

某国の「ハニートラップ」に引っ掛かってしまって・・・。(←そりゃ、ひょっとして、マジの「リアル・エイリアス」の話ですか?)

超国家機密のイージス艦の情報を漏洩するような海上自衛隊の人たちには・・・。(←え? 凄いストレートな話じゃないですか)

まあ、ちょっと見てもらいたいドラマではありますよねぇ、この「エイリアス」・・・。(←あなた、絶対にふざけてますよね?)
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by amiel2 | 2007-05-25 20:10 | 海外ドラマ

「シングルパパの育児奮闘記」(FOX)、ちょっと最近、好きなんですけどねぇ。そういう人って、いるんですかねぇ。ちなみに、当然、「マイ・ネーム・イズ・アール」も好きでした・・・。


by amiel2