今回もですねぇ・・・。(←何なのですか?)
まだ見ていない人へのネタバレには充分注意するという事で・・・。(←そりゃそうですね)
TOP8からTOP7になる回の話なんです・・・。(←その回ね)
いやあ、しかし、何ですねぇ・・・。(←何なのですか?)
今回の「Results」(結果発表)の回も突っ込みどころが満載でしたね・・・。(←そうなの?)
例えば、審査員として大した仕事はしない割には、いざ自分の新曲となると宣伝だけは長々とやる人がいたり・・・。(←おいおい、誰の事を言っとるんや!)
なんか、思うんですけど、こういうのって契約の時に「新曲のPRを番組内でやる事とする」とかの条項があったりするんですかねぇ・・・。(←うーん、どうなんでしょう?)
あと、「Bones」のスピンオフドラマ「The Finder」主演のジェフ・スタルツが会場に座っていたり・・・。(←ん? 来てたの?)
まあ、「アメリカン・アイドル」と同じFOXのドラマだから、番組の宣伝という気もするし、でも、ひょっとしたら、たまたま見に来ていただけかもしれないし、イマイチ、よく分からんですよねぇ、この辺りの演出?は・・・。(←ホント、よく分からんよね)
それと、シーズン5の出場者、正真正銘のカントリーガール、ケリー・ピックラーがゲストで出てましたね・・・。(←出てましたね)
この子はシーズン5の放映当時、「アホで純朴な子を装っている疑惑」が噴出して、結構、一部アメリカン・アイドルファンの間では嫌われた存在だったように記憶しています・・・。(←そうだったの?)
しかし、久しぶりに見たけど、やっぱり、こやつ・・・。(←その言い方!)
一旦喋りだすと「なんか、薄っぺらいなぁ」という感じが今でも感じられて、とっても笑える存在だったりしますね・・・。(←おいおい!)
だから、そういう意味で、今シーズンのヒージュン・ハンには「おまえにもチャンスはあるぞ!」と逆にエールを送りたい気持ちでいっぱいだったりします・・・。(←どういう意味やねん!)
とまあ、そんな話もあるんですが・・・。(←本題に入ってくださいよ)
あらためて思ったんですが、番組のミュージック・メンター、ジミー・アイオヴィンの「読み」って凄いですよね・・・。(←そうなの?)
今回はデアンドレ・ブラッケンシックが脱落しちゃったわけだけど、ジミーはデアンドレに対し「ワースト3入りすれば脱落もあり得る」と予想した上に、「彼を応援してきたジェニファーが救わない限りね」と審査員たちに「で、こいつにジャッジズセーブを使うわけ?」と直球?を放りこんでましたね・・・。(←「こいつ」という表現はあなたの訳し方ですよね)
実は私も今回のボトム3、いつも音程が不安定なホリー・キャヴァナー、視聴者に向けて印象不足だったエリーズ・テストン、で、残りのメンバーを考えたら、デアンドレだなと読んでいました・・・。(←完全なる後出しジャンケンですけどね)
でも、まあ、最終的に脱落するのはエリーズのような気がしてたんですけどねぇ・・・。(←そこは正直に言うわけですね)
しかし、思うんですけど・・・。(←何を?)
やっぱり、ジミー・アイオヴィンが審査員席に座っていないのがつくづく残念ですよねぇ・・・。(←ホント、そうだよね)
ちなみに、最近のニュースによりますと「Xファクター」の次期審査員にブリトニー・スピアーズが決まったそうですが、いっその事、もう一つの女性審査員枠を男性審査員枠に改めて、そこにジミー・アイオヴィンを据えてやったら面白いんじゃないかなぁとか思う今日この頃だったりするんですが・・・。(←それは無理でしょうね)
# by amiel2 | 2012-04-25 01:41 | アメリカン・アイドルの風景から | Trackback | Comments(1)
